貧乏人でも楽しめるドバイ旅行|節約しながら楽しむリアル攻略ガイド

ドバイ

「ドバイってお金持ちの街でしょ?」
「物価が高すぎて、貧乏旅行なんて無理じゃない?」
そんなイメージを持っている人は多いはずです。
実際、“世界一お金がかかる都市” と言われることもあり、
旅行先として敬遠してしまう人も少なくありません。

実は、私自身も初めてドバイへ行く前は、
「こんな高級な国でどうやって節約旅行ができるんだ?」
と疑っていました。
しかし、現地で実際にいろいろ試してみると、
ドバイには“無料で遊べる場所”や“激安で快適なサービス”が豊富にある
ということが分かりました。

この記事では、
貧乏人でもドバイを100%楽しめる節約テクとルート を、
僕のリアルな経験からわかりやすくまとめています。

  • 実際に安く泊まれたホテルの探し方

  • 市内を格安で移動できる方法

  • 無料で一日遊べるスポット

  • 絶対に避けたい無駄な出費

  • これだけは持っていくべき旅行アイテム(節約版)

など、今日から使える実用情報だけをお伝えします。

旅行費用を抑えながら、
“ドバイの雰囲気をしっかり味わえる” 方法を知っているかどうかで、
旅の満足度は大きく変わります。

しかも、ドバイは一見高級に見えても、
うまく回れば東京より安く過ごせる日もあるほど、
節約旅行との相性がいい都市です。

この記事は、次のような人に特に役立ちます。

  • お金をかけずにドバイを楽しみたい

  • 初めての中東旅行が不安

  • 旅行費は最低限にしたい

  • だけど、ドバイらしい “豪華な体験” も味わいたい

どれか1つでも当てはまるなら、この先を読む価値があります。

それではここから、
貧乏でもドバイを120%楽しむための節約旅行術 を紹介していきます。
あなたのドバイ旅行は、きっともっと自由で、もっと楽しくなります。

  1. はじめに|「ドバイ=超高級」のイメージは誤解です
  2. ドバイを安く楽しむための基本戦略
    1. ① 移動はメトロ+片道Careem 🚇🚕(定番)
    2. ② 宿泊はホテルより “Airbnb(グループ利用)” が最強 🏠💰
    3. ③ 観光は “無料スポット” が強すぎる 🌆✨
    4. ④ SIMは “NOMAD” 一択 📱🔥
    5. ⑤ 航空券は “中国東方航空(MU)” が激安 ✈️💸
    6. 📝 まとめ
  3. 移動編|メトロとCareemを組み合わせるのが最強に安い
    1. ドバイメトロの乗り方・料金・注意点 🚇
      1. Nolカードが必須(交通ICカード)
      2. Nolカードの買い方(ドバイ国際空港で購入)
      3. Nolカードは返金可能
      4. メトロ利用の注意点
    2. CareemとUberの使い分け 🚕
      1. Careemのメリット
      2. ただし空港前は渋滞で「1時間待ち」もあり得る
      3. 空港〜ホテルは往復ともCareemが正解
    3. NOMAD eSIMのすすめ📱
    4. 航空券は東方航空(MU)が節約旅行の王者 ✈️
      1. 東方航空(MU)が優秀な理由
      2. 概要比較
    5. まとめ:移動は“準備した者”が勝つ
  4. 食事編|一人前が日本の3人前レベルだから、グループ旅行はコスパ最強 🍽️
    1. ✔ 一日1〜2食で“本気で満腹”になる
    2. ✔ ドバイモール内のレストランは高い
    3. ローカルスーパーでの買い物は“激安” 🛒
    4. フードコートはおすすめしません 🍔✖️
    5. 結論:ドバイの“量の暴力”を味方にすると節約に勝てる
  5. 観光編|無料スポットと砂漠サファリでドバイを最大限楽しむ 🌴✨
    1. ① 砂漠サファリは“費用以上の価値がある”有料アクティビティ 🏜️🚙
      1. ✔ 含まれていた内容
    2. ② 外から“撮るだけ”で満足できる建築撮影スポット 📸✨
      1. ✔ ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)
      2. ✔ ドバイフレーム(Dubai Frame)
      3. ✔ 未来博物館(Museum of the Future)
      4. ✔ その他の建築スポット
    3. ③ 無料スポット:節約旅行で絶対に押さえるべき場所 🌆
      1. ✔ ドバイモール(Dubai Mall)
      2. ✔ ブルジュ・ハリファ前の噴水ショー
      3. ✔ オールドドバイ(Old Dubai)
    4. 結論:ドバイ観光は“無料+砂漠サファリ”が最強の組み合わせ
  6. 貧乏旅行ならドバイで絶対に避けたい“無駄な出費”ベスト5 💸
    1. ① 空港のSIM/WiFiレンタル📱
    2. ② ホテルの朝食🥐
    3. ③ ぼったくりタクシー🚕⚠️
    4. ④ 観光地でのお土産購入🎁💥
    5. ⑤ 高額カフェやブランド飲食店☕💎
    6. 結論:この5つを避けるだけで出費が半分近く減る
  7. 節約しつつ旅を安全にするための“必須アイテム” 🧳✨
    1. ① 海外旅行保険は“クレカ付帯だけ”で十分 🩺
      1. ✔ クレカ付帯保険でカバーできる典型例
    2. ② 海外SIM / eSIM は“NOMAD”が節約旅と相性抜群 📱
      1. ✔ NOMADを推す理由
    3. ③ VPNは“壁ネコVPN”がコスパ最強 🐱🔒
      1. ✔ VPNが必要な理由(重要)
      2. ✔ 壁ネコVPNを推す理由
    4. ④あると便利な超実用アイテム
    5. 結論:節約旅行では“保険・通信・VPN”の3つだけは絶対に抑える
  8. モデルプラン|実際にドバイに5人で行ってきました
    1. 旅行前に払った金額
    2. 一日目:関空-上海
    3. 二日目:上海-ドバイ
    4. 三日目:ドバイ観光、街並み見学
    5. 四日目:ドバイモールとデザートサファリ
    6. 五日目:ドバイ最終日
    7. 個人的グループ旅行の感想
  9. 結論|ドバイは“お金がなくても充分楽しめる都市”でした 🌍✨
    1. 効率よく動けば、ドバイは“高い都市”ではない

はじめに|「ドバイ=超高級」のイメージは誤解です

💎 ドバイと聞くと“お金持ちの街”というイメージが先に来ませんか?
摩天楼だらけで、ブランド店が立ち並んでいて、
なんとなく「お金がないと楽しめない都市」に見えますよね。

でも……実際に行ってみると分かります。

👉 ドバイには“ほぼお金を使わず楽しめるエリア”がめちゃくちゃ多いです。

私自身も最初は
「高そうだし、貧乏旅行には無理だろう…」
と思っていましたが、現地で旅をしてみた結果、

  • 🌴 無料なのにめちゃ良い観光スポットが多い

  • 🚇 メトロが驚くほど安い&便利

  • 🍔 ご飯も探せば普通にリーズナブル

  • 🌆 夜景は“タダ”で世界トップクラスに綺麗

という “安いドバイ” の一面がハッキリ見えました。

ドバイは、豪華な部分だけが注目されがちですが、
実際は 節約派こそ相性が良い都市 です。

ドバイを安く楽しむための基本戦略

ドバイって「全部が高い都市」というイメージが強いですが、
実はちょっとしたコツを押さえるだけで、
“出費を半分以下” に抑えながら普通に満喫できます。

ここでは、私が実際に旅をして分かった
“節約ドバイ”の結論だけ先にまとめます👇

① 移動はメトロ+片道Careem 🚇🚕(定番)

まず移動はこれ一択です。

  • 市内移動 → メトロ(激安&速い)

  • 荷物がある&深夜 → Careem(一番メジャーな配車アプリ)

Careemは

  • ドライバーが多い

  • 料金が分かりやすい

  • ぼったくりゼロ
    で安心。

UberよりCareem優先が現地の常識です。

>>Careem公式サイト

② 宿泊はホテルより “Airbnb(グループ利用)” が最強 🏠💰

ここ、今回の本命です。

ドバイのホテルはどうしても価格が強気ですが、
Airbnbをグループでシェアすると半額以下になります。

例)

  • 3〜4人で一軒借りる

  • 広い

  • キッチン付き

  • プール付き物件も多い

  • 立地が良くてもホテルより安い

  • 1人あたりの単価が爆下がり

正直、貧乏旅行としては“Airbnb一択” と言っていいくらい強いです。

👉 ホテル紹介はしつつも、
本気で節約したいなら Airbnb(グループ利用)がコスパ最高。

>>Airbnb公式サイト

③ 観光は “無料スポット” が強すぎる 🌆✨

ドバイは無料で遊べる場所が本当に多いです。

  • 世界最大級のドバイモール

  • ブルジュ・ハリファ前の噴水ショー(毎日)

  • マリーナの海沿い散歩

  • オールドドバイの街歩き

0円で1日楽しめる都市って珍しいですよね。

④ SIMは “NOMAD” 一択 📱🔥

ドバイの空港でSIMを買うと、
とにかく高い!!!

なので、私のおすすめは NOMAD の eSIM

  • インストールが簡単

  • 価格がドバイ空港の半額以下

  • 使い切ったらアプリで追加できる

  • ドバイの回線も安定

  • 到着した瞬間からネットが使える

NOMAD は本当に便利なので、
ドバイ節約旅との相性は最高レベルです。

>>NOMADで快適インターネットinドバイ

⑤ 航空券は “中国東方航空(MU)” が激安 ✈️💸

普通ならエミレーツ一択ですが……

貧乏旅行の場合、MU(中国東方航空)が圧倒的に安い。

  • 片道 or 往復どちらも安い

  • セールで “エミレーツの半額” のこともある

  • 機内サービスは必要十分

  • 仁川 or PVG(上海)経由が多い

  • コスパ重視には最高の航空会社

「ドバイ = エミレーツ」はブランドの話であって、
節約ドバイ旅ならMUが最適解です。

>>中国東方航空の格安チケット購入はTrip.com

📝 まとめ

この5つを押さえておけば、
ドバイは “セレブの街” ではなく、
“貧乏旅行でも余裕で楽しめる最高の都市” に変わります。

節約しながらも、ちゃんと“ドバイ感”を楽しめるのがポイントです。

移動編|メトロとCareemを組み合わせるのが最強に安い

ドバイをお得に移動するなら、結論は「メトロ+Careem」。
日中の細かい移動はメトロで、荷物がある時や空港移動はCareemが最適です。
この2つを使い分けると、節約しながら快適に動けます。

ドバイメトロの乗り方・料金・注意点 🚇

ドバイメトロの車両は日本の大手メーカーが関わっていて、走行も静かで快適。
初めて利用する人でも安心して乗れるレベルです。

Nolカードが必須(交通ICカード)

ドバイの公共交通は Nolカード が基本です。
メトロ、バス、トラム、さらには水上タクシーまでこの1枚で乗れます。

Nolカードの買い方(ドバイ国際空港で購入)

  1. 空港の「Metro Station」へ向かう

  2. Nolカード売り場 または 自動券売機で購入

  3. 必要な金額をチャージして利用開始

旅行者は シルバーNolカード を選べばOKです。

Nolカードは返金可能

余ったチャージは 空港のメトロ駅で返金してもらえるので、
使い切れない心配は不要です。返金手数料はかかります。

メトロ利用の注意点

  • 女性専用車両に注意(誤乗車は罰金)

  • ラッシュアワーは混雑

  • 大型荷物は制限あり

  • 駅構内が広いので時間に余裕を持つ

CareemとUberの使い分け 🚕

ドバイで配車アプリを使うなら Careem一択 と言ってもいいほどメジャーです。

Careemのメリット

  • 目的地をアプリで指定できるので 英語が苦手でも全く困らない

  • アプリ決済が可能なので 現金不要で安全

  • ドバイではUberよりCareemユーザーが圧倒的に多い

  • 車種(Go / Comfort / Max など)を選びやすい

観光客にとって 言語が不要&現金が不要 というのは非常に大きなメリットです。

ただし空港前は渋滞で「1時間待ち」もあり得る

空港周辺は時間帯によっては大渋滞になり、
呼んだ車が 全く前に進まず1時間到着しない ことも普通にあります。

これを防ぐコツは1つだけ。

預け荷物を受け取った瞬間にCareemを呼ぶ。
とにかく「早めに手配」が大事です。

空港〜ホテルは往復ともCareemが正解

荷物があるので、
行きも帰りもCareemを使うのがストレスなくて快適。
節約重視の旅行でも、ここだけはケチらない方が良いポイントです。

NOMAD eSIMのすすめ📱

ドバイの空港でSIMを買うと割高なことが多いので、
日本で NOMADのeSIMを事前に入れておくと到着直後から通信できます。

NOMADのメリットは以下の通りです。

  • 到着した瞬間からネットが使える

  • Careemをすぐ呼べる

  • 物理SIMの交換が不要

  • 面倒な登録がない

「空港でSIMを探す → 行列に並ぶ → 価格が高い」
このループを回避できるのが大きいです。

SIMをスマホに挿入しない、SIMがいらないので、オンラインで支払い完了したらインターネットが使用できます。極端な話ですが、ドバイに着いてからAppをダウンロードしてe-sim設定しインターネット仕様も可能です。

↓↓↓Amazonで売っているドバイSIMの価格です。(2025年12月)

↓↓↓NOMADでのドバイのインターネット料金です。

比較してみると、NOMADのe-simのほうが安いです。
手軽に使用できる上に安いのでおすすめのe-simですね。

>>日本のSIMと併用できるe-simのNOMAD

航空券は東方航空(MU)が節約旅行の王者 ✈️

一般的には「ドバイ=エミレーツ航空」というイメージがありますが、
貧乏旅行でエミレーツは完全に予算オーバー。
そこで強く推せるのが 中国東方航空(MU) です。
特に上海経由のルートはコスパ抜群です。

東方航空(MU)が優秀な理由

  • 価格がエミレーツの半額近くになることもある

  • 荷物23kg × 2個まで無料

  • 機内食あり

  • 乗り継ぎが安定(上海経由)

  • 全体的に「ミドルコストキャリア」の理想形

概要比較

航空会社 ルート 所要時間(目安) 荷物 価格帯(例)
エミレーツ 直行(成田/羽田 → DXB) 約11〜12時間 25kg × 1 高い(往復15〜22万円)
中国東方航空(MU) 上海経由 約15〜17時間 23kg × 2 激安(往復5〜12万円)

節約旅行で考えると、
MUは「安い・荷物多い・飯つく」の三拍子そろった路線です。

2025年に私が利用したときで関空-ドバイ往復7万円くらいでした。

>>中国東方航空の格安チケット購入はTrip.com

まとめ:移動は“準備した者”が勝つ

  • メトロは日本製で安心

  • Nolカードは空港で買える&返金OK

  • Careemは言語不要・現金不要で圧倒的に便利

  • 空港渋滞はあるので早めに呼ぶ

  • 空港往復はCareemが正解

  • データ通信はNOMADが便利

  • 航空券はMUがコスパ最強

この移動戦略を押さえておくだけで、
ドバイ旅行の快適さが一気に変わります。

食事編|一人前が日本の3人前レベルだから、グループ旅行はコスパ最強 🍽️

まず最初に驚くのは、ドバイの料理の量がとんでもないということ。
本当に、
「日本の一人前 × 3倍」が普通サイズ です。

肉もライスもサラダも“全部盛り”なので、
ひとり旅だと 食べきれずにギブアップ することが多いです。

でも、ここが節約ポイント。
量が多い=グループで行けばシェアできるので、
コスパが爆上がり します。

実際に私が感じたのは、
「3人で行けば1皿+サイド1つで全員満腹」という世界。

だからこそ、ドバイは
グループ旅行のほうが圧倒的に食費を抑えられる都市 です。

✔ 一日1〜2食で“本気で満腹”になる

これは私の実体験ですが、
ドバイでは量が多すぎて、
一日1〜2食で十分お腹いっぱい になっていました。

腹がはち切れそうになるレベルなので、
結果的に 食費がかなり安く済んだ のが正直なところです。

「ドバイ=食費高い」というイメージはありますが、
量を考えるとむしろ日本よりコスパが良い場面が多いです。

ただし注意点が一つ。

✔ ドバイモール内のレストランは高い

モール内の飲食は“観光地価格”なので、
お財布に優しくありません。

  • ボリューム少なめ

  • 値段はしっかり高い

  • 雰囲気代込みの価格設定

なので、節約旅行では
ドバイモールでの飲食は避けたほうが吉 です。

ローカルスーパーでの買い物は“激安” 🛒

外食を減らす日を作るなら、
ローカルスーパーが節約の味方です。

パン、果物、惣菜、飲料などが安く買えます。

私は泊まった場所の隣が カルフール(Carrefour) だったので、
毎日のように利用していましたが、
正直「ここだけで生活できる」レベルの便利さでした。

ローカルスーパーが見つからなくても、
カルフールで十分に節約できます。

おすすめはDream night hypermarketです。

フードコートはおすすめしません 🍔✖️

清潔で種類も多いので「良さそう」に見えますが、
フードコートは節約的には微妙です。

  • 値段は安くない

  • 量も少なめ

  • 味は普通

  • コスパで言えばローカル店に負ける

節約旅なら、

  • ローカルレストラン

  • スーパーで買う

  • Airbnbで軽く自炊
    こちらのほうが圧倒的にお得。


結論:ドバイの“量の暴力”を味方にすると節約に勝てる

  • 一皿が日本の3人前レベル

  • グループでシェアすると食費が激減

  • 実際に私は一日1〜2食で十分だった

  • 結果、食費は想像よりかなり安く済む

  • スーパー&カルフールが節約の鍵

  • フードコートはコスパ微妙

  • ドバイモール内飲食は高いので注意

ドバイは高級イメージがあるものの、
食事に関しては“量のおかげで節約しやすい都市” です。

観光編|無料スポットと砂漠サファリでドバイを最大限楽しむ 🌴✨

ドバイは“お金をかけなくても楽しめるスポット”が多く、
さらに 砂漠サファリ のような「少しの出費で一生の思い出」系アクティビティも揃った、
節約旅行と相性抜群の都市です。

ここでは、

  • 無料で満足度が高い観光

  • お金を払う価値があるアクティビティ
    の両方を紹介します。

① 砂漠サファリは“費用以上の価値がある”有料アクティビティ 🏜️🚙

ドバイ旅行で「やってよかった」と心から思ったのが、砂漠サファリ

私たちは5人で参加し、結果的に車1台をほぼ貸し切りのような快適さでした。
ただし料金は 一人あたり固定(7,000円前後) で、人数が増えても割安になるタイプではありません。

それでも…

  • 日本では絶対に体験できない

  • 内容がとにかく盛りだくさん

  • 適度なスリルと非日常感

  • 一日で「来てよかった」を実感

というレベルで、値段以上の価値が確実にあります。

✔ 含まれていた内容

🏍️ 砂漠バギーライド
爽快感がすごい。砂漠の上を走るのは完全に非日常。

🚙 デザートデューンドライブ
砂丘を4WDで駆け抜ける、まるでアトラクションのような体験。

💃 夜のダンスショー
音楽+ファイアショーで盛り上がる。夕方〜夜の砂漠も美しい。

日本だとまず体験できない内容ばかりで、
7,000円でこれ全部は破格レベル でした。

>>Klookでドバイの格安ツアーに申し込む


② 外から“撮るだけ”で満足できる建築撮影スポット 📸✨

ドバイは建築物が異常に個性的で、
中に入らなくても外観だけで十分楽しめる のが大きな節約ポイントです。

むしろ、写真を撮るだけで「映え」が完成します。

✔ ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)

世界一の高さを誇る超高層ビル。
中に入る展望台はかなり高額ですが、
外から見るだけで圧倒的な存在感

噴水ショーと組み合わせるとさらに美しいので、
節約旅行では「外側だけ楽しむ」のがベスト。

✔ ドバイフレーム(Dubai Frame)

巨大な金色の額縁。
外観が“写真映えの塊”で、わざわざ入らなくても満足できます。

横から見ても遠くから見ても迫力は十分。

✔ 未来博物館(Museum of the Future)

“近未来のリング”のような形をした、世界的にも有名な建築物。
アラビア語の書が光り輝く姿はまさにアート。

こちらも外観を撮るだけで十分すぎるほどインパクトがあります。

✔ その他の建築スポット

ドバイは街全体が「建築テーマパーク」のような環境なので、
歩いているだけで写真が無限に撮れます。

お金を使わずに楽しめる都市は珍しいです。

③ 無料スポット:節約旅行で絶対に押さえるべき場所 🌆

✔ ドバイモール(Dubai Mall)

世界最大級のショッピングモール。
買い物しなければ無料で1日遊べます。

ただし 飲食は物価が高め なので注意。

✔ ブルジュ・ハリファ前の噴水ショー

夜になると無料の噴水ショーが開催。
毎回感動レベルで、ドバイの象徴的スポットです。

✔ オールドドバイ(Old Dubai)

ローカル感が強く、散歩だけで楽しいエリア。
節約旅行なら必ず寄る価値あり。

結論:ドバイ観光は“無料+砂漠サファリ”が最強の組み合わせ

  • 無料でも十分すぎる観光クオリティ

  • 建築は外観だけで満足度100%

  • インスタ映えを狙いたい人に最適

  • 砂漠サファリは一生モノの体験

  • 一人8,000円で内容たっぷり

  • 節約しながら非日常も楽しめるバランスが最高

結果、ドバイは貧乏旅行でも圧倒的に楽しめる都市です。

貧乏旅行ならドバイで絶対に避けたい“無駄な出費”ベスト5 💸

ドバイは上手に動けば節約しながら楽しめる都市ですが、
逆に知らないと「無駄にお金を払ってしまうポイント」もいくつかあります。

実際に私が体験したり、現地で感じた
“ここは絶対お金を使う必要がない” というポイントをまとめました。

旅行の満足度は下げずに、出費だけグッと抑えられます。

① 空港のSIM/WiFiレンタル📱

ドバイ空港のSIMカウンターはとにかく高いです。
しかも混んでいて時間もかかる。

空港で買うメリットがほぼないので、
NOMADのeSIMを日本で入れておくのが正解。

  • 事前に入れれば到着直後からネットOK

  • カウンターでの長時間待ちがゼロ

  • 物理SIM交換も不要

  • Careemをすぐ呼べる

空港SIMは「値段が高い+時間も奪われる」ので完全に非効率です。

② ホテルの朝食🥐

ドバイのホテル朝食は、
“値段だけ一流で、味と量は普通”ということが多いです。

節約するなら

  • スーパー(ローカル or カルフール)

  • 外の飲食店
    で朝食をとるほうが圧倒的にコスパが良いです。

ホテルで1人3,000〜4,000円払うより、
スーパーでパン・果物・飲み物を買えば500〜700円で済むことも普通。

Airbnbに泊まっている場合は、
冷蔵庫が使えるので朝食自炊が最強です。

③ ぼったくりタクシー🚕⚠️

ドバイは治安が良いですが、
それでも“メーターを使わないタクシー”は一定数存在します。

特に空港前は

  • ラッシュ時 → カオス

  • 行列 → 1時間待ち

  • 焦った観光客 → ぼったくりタクシーに乗せられる
    というのが典型的なパターン。

対策はシンプルで、
Careem(カリーム)だけ使う。

  • 言語不要(アプリで目的地指定)

  • 現金不要(アプリ決済)

  • 相場料金が最初から見える

  • ドライバー評価で安心

このメリットが強すぎて、
もう“タクシーを捕まえる理由”がほぼなくなります。

④ 観光地でのお土産購入🎁💥

ドバイでよくある現象ですが、
観光スポットの土産店は ローカルスーパーの4倍の値段 ということが珍しくありません。

実体験として、
同じドバイチョコレートが

  • 観光地 → 高値安定(しかも内容量少なめ)

  • スーパー → 数分の1の値段
    という差がありました。

節約旅行では必ず
ローカルスーパー(Carrefour含む)で買う のが鉄則です。

品揃えも多く、まとめ買いも簡単。
味も同じ。

⑤ 高額カフェやブランド飲食店☕💎

ドバイモール周辺には、
“インスタ映えしそうな高級カフェ” が本当に山ほどありますが、
実際のところ 価格は完全に観光地プレミアム です。

雰囲気代・立地代が乗っているので、
節約旅行ではあまりおすすめできません。

ただし、避けるのはとても簡単で、
Googleマップで事前にお店をチェックするだけ。

  • メニュー画像

  • 実際の価格

  • 写真付きレビュー

これらがほぼ必ず掲載されているので、
入店前に“値段の高さ”を把握できる のが便利です。

ドバイはカフェによって価格差が激しいので、
Googleマップで値段を確認 → 高額店はスキップ
という立ち回りが節約旅行には最強です。

結論:この5つを避けるだけで出費が半分近く減る

  • 空港SIMは買わない

  • ホテル朝食よりスーパーのほうが安い

  • タクシーは使わずCareem一本

  • お土産は絶対にスーパーマーケットで買う

  • 観光地のカフェは高いだけ

この基本ルールを守るだけで、
ドバイの出費は本当に大きく下がります。

無駄なコストを削り、
「払う価値のある部分(砂漠サファリなど)」に集中するのが
節約ドバイ旅行のコツです。

節約しつつ旅を安全にするための“必須アイテム” 🧳✨

節約旅行といっても、
「安全面だけは絶対にケチらない」ことが大事です。

特にドバイは都市規模が大きく、
移動・通信・医療で困ると出費が一気に跳ね上がるので、
最低限の準備をしておくと安心度が一気に上がります。

以下では、節約旅行でも確実に押さえてほしい“3つの必須アイテム”を紹介します。

① 海外旅行保険は“クレカ付帯だけ”で十分 🩺

節約旅行の観点では、
海外旅行保険は「クレジットカードの付帯保険」だけで十分です。

ドバイは医療水準が高い反面、
保険なしの治療費が高額になりがちですが、
クレカ付帯の保険でも以下がカバーできます。

✔ クレカ付帯保険でカバーできる典型例

  • 傷害(怪我)

  • 疾病(病気)

  • 携行品損害

  • 航空機遅延

  • ロストバゲージ

これ単体で旅行者に必要な保険はほぼ網羅できます。

しかも、追加で保険を買う必要がないので、
節約旅行としては非常に合理的。

複数のクレカで付帯保険が“合算される”こともあり、
実際には市販の海外保険より保障が厚くなるケースもあります。

② 海外SIM / eSIM は“NOMAD”が節約旅と相性抜群 📱

空港SIMは高くて混んでいるので、
節約旅行なら NOMAD の eSIM が最適解 です。

✔ NOMADを推す理由

  • 日本で事前にインストールできる

  • 到着後すぐにネットが使える

  • Careemを即呼べる

  • 物理SIMの入れ替え不要

  • トラブルが少ない

ドバイは「空港でSIM買うメリット」が本当にないので、
NOMADを入れておくと時間もお金も節約できます。

>>NOMADの公式サイトはこちら

③ VPNは“壁ネコVPN”がコスパ最強 🐱🔒

ドバイでは、
一部の通話アプリ(特にLINEの音声通話)が規制されています。

つまり、

  • 「LINEで日本の家族に電話したい」

  • 「現地で友人と無料通話したい」
    という当たり前のことが そのままではできません。

この規制を回避するために、
VPNはほぼ必須アイテム になります。

✔ VPNが必要な理由(重要)

  • LINE通話がそのままでは使えない(完全規制)

  • WhatsAppの一部機能も制限されることがある

  • 動画・音楽のアクセスが不安定

  • ホテルWi-Fiでのサイト規制も多い

VPNがあれば、これらの制限を“普通に日本と同じように”回避できます。

特に LINE音声通話はVPNがないと絶対に繋がらない ので、
日本の家族と連絡を取りたい人ほどVPNは必要になります。


✔ 壁ネコVPNを推す理由

他のVPNと比較して、壁ネコVPNは節約旅行との相性が抜群です。

  • 料金が業界最安クラス(大手の1/3〜1/5)

  • 接続が安定している(規制国に強い)

  • アプリが軽く、設定も簡単

  • LINE通話が問題なく使える

  • 日本の動画サービスも視聴可能

大手のNordVPNやSurfsharkも有名ですが、
「安さ」×「簡単さ」×「規制回避能力」 というバランスで見ると、
節約旅行では 壁ネコVPNが最強 です。

かべネコVPNの購入はこちらからどうぞ
↓↓↓

かべネコVPN公式サイト

④あると便利な超実用アイテム

節約旅行でも、“これがあると不便しない” アイテムです。

結論:節約旅行では“保険・通信・VPN”の3つだけは絶対に抑える

  • 海外保険 → クレカ付帯のみでOK

  • 通信 → NOMADで空港SIM回避

  • VPN → 壁ネコVPNが最安&規制国対応

これらを整えることで、
節約しながらも 安全・快適・迷わないドバイ旅行 ができます。

モデルプラン|実際にドバイに5人で行ってきました

以下は旅行記になりますが、可能な限りいくらかかったかを載せます。
6人旅行で一人キャンセルが出たので5人旅行となりました。

4泊6日(機内泊で一晩)での旅行です。

旅行前に払った金額

●中国東方航空 関空-ドバイ 往復 69,752円/人
上記の値段には座席指定合計12,000円が含まれていますので、それを抜くと、実質航空券は往復で57,752円となります。チケット購入後に飛行機の中は寝ているだけだから座席指定いらんと友人たちには言われました。

●上海のホテル一泊 3,095円/人
長時間トランジットのため上海一泊

●ドバイ3泊4日 17,294円/人
一人一泊5,765円

●インターネット代金 1,332円

一日目:関空-上海

各自仕事の都合で一日目は昼から行動となり、

17:30関空発

19:30上海浦东空港着

長時間のトランジットゆえに、一度中国に入国となり、荷物も受け取る必要があります。ノービザでいけますが、中国出国の航空券の提示を要求される場合もあります。メンバー全員に中国出国の航空券のキャプチャを配っておいたほうが無難です。

ちなみに私は中国語はビジネスレベルで可能で、中国語で入国審査官と話をしていたら全く帰りの航空券のチェックなどされず、すぐに通過できました。

言語ができない友人たちにはトランジットを連呼するように言いましたけど、何人かは中国出国の航空券を見せるように言われました。その時、事前に配り忘れていたのは私のミスですが、なんとか通過できた模様です。為せば成ります。

入国審査を通過してリニアに乗り、リニア駅前のホテルにチェックイン。だいたい21時
ここから上海の夜景を見に出かけます。

南京路と外滩を観光し、ローカルレストランでご飯です。


ドバイの前座なんですけど、すでにメインディッシュのような観光となりました。

二日目:上海-ドバイ

起きてまずはコーヒーを配達依頼。ホテルの部屋までやってきます。

上海で朝ごはんはホテルの横のビルにあった小杨生煎を堪能。

リニアで空港まで一本。楽々出国で中国東方航空でドバイへ

上海 13:35発

ドバイ 18:55着

ドバイはノービザで入国可能です。スムーズに入国完了しました。

空港でCareemを使用してタクシーを呼ぶも、なかなか来ません。約1時間待機。
理由はラッシュアワーで大渋滞ゆえになかなか迎えに来れなかったようです。

Careem料金:4,079円

Airbnbでとったのは、今回はあえてブルジュ・ハリファが部屋から見える宿です。
2LDKでトイレ3、キッチン、洗濯機、ベランダありです。

チェックイン後、隣のカルフールにて軽い食料や飲み物購入

食料、飲み物:3,176円

そしてとりあえず時差5時間なので、さっさと就寝

三日目:ドバイ観光、街並み見学

アラブの朝ごはん食べに行こう~~って朝から行ってみました

Operation Falafel

結果はドカ盛りすぎて昼ご飯食べんでええわ!!ってなりましたね。

そこから腹がはち切れんばかりの状態で歩いて移動。

メトロで移動してみようとNolカードを購入

日本製の車両に揺られてスークめぐりへ

ナイフスーク

ゴールドスーク

スパイススーク

ぷらぷらとスークをはしごして

船に乗って対岸にわたります。5年前は無料だった船が、今じゃ有料です。

そして、オールドスークへ突入。以前は多かった中国人観光客がほとんどイないのはwhy?

そこから博物館に行きたかったのですが、現在改装中。

アル・ファヒーディ歴史地区も改装中。オフシーズンですからね。

お土産屋が林立する中を冷やかしながらブラブラします。アラブの建築様式と雰囲気を楽しみます。

昼ご飯を抜いて、夜ご飯を食べるには早かったので、休憩も兼ねてカフェへ

そして、早めの晩御飯はラクダ肉!!

やはりここもドカ食いのお店でした。店員さんが大丈夫、食べれると言うからオーダーしたのにかなり残したのでお持ち帰りにしました~~

夕暮れ時のアラブの街をぶらぶらしてメトロの駅に向かっている最中に発見

やたらと派手な装飾のスーパーマーケット、Dream Night

ドバイのドンキホーテと言っていいかもしれません。

激安スーパーで嬉々として買い物を楽しむ私たち

帰りにドバイモールで噴水ショーを見ようと思ったら、改装中で見れず。

代わりと言ってはなんですが、部屋からブルジュファリハのプロジェクションマッピングを見れました。

四日目:ドバイモールとデザートサファリ

朝は前日ラクダ料理レストランで食べきれなかったものをテイクアウトしてもらったので、それを食しました。

そして、ドバイモールをぶらつきに行きます。

お土産やで売っているものが、ドバイモールのダイソーで売っていました。ダイソーのほうが安いです。

アイススケートリンクや水族館は入場料を払わずに外から見物です。

昼は宿の下にあるピザ屋で軽く済ませてデザートサファリへ

デザートサファリはKlookで予約して支払いも済ませましたので、基本的に現金払いは必要ないです。

バギーで砂漠を走る-三〇分くらい

デザートデューン

ラクダ騎乗

晩御飯とダンスショー

五日目:ドバイ最終日

おみやげを買いにスーパーマーケットへ。ローカルスーパーマーケット言ってモノ足らず、結局はまたDream Nightへ買い出し。ドバイチョコレートとクレオパトラ石鹸大人買いです。

バクラヴァっていうドバイのお菓子とデーツを私はおみやげに買いました。

スパーで売っていたラクダミルクアイスを食べましたが、私には感動の波は押し寄せてきませんでした。

この旅行で食べすぎて腹が全く減らないけど、とりあえずアラブのファーストフードといえばシャワマ!ついでにドバイの甘い物も食べる

相変わらずワンポーションが大きいので腹がはち切れんばかりになります。

メトロの中からドバイフレームや未来博物館を激写。時間があれば近くまで行って撮影したほうがいいですね。

20:30ドバイ発の中国東方航空に乗って、帰りはほぼみんな爆睡でした。

明くる日の15:20上海でトランジットのうえ関空着

個人的グループ旅行の感想

飛行機代金(座席指定料金含む)、関空までの行き帰り、上海、ドバイ内交通費、宿泊費、砂漠サファリで

105,634円/人

上海、ドバイの飲食代

12,579円/人、うち上海飲食2,634円/人

座席指定無しだったら10万円ちょうどくらいの旅行でしたね。
もっと節約しようと思えば可能な部分はあります。

・関空までの交通費
・ドバイの宿をやすさ重視で選ぶ(今回はブルジュ・ハリファの近くということでしたので)

なるべく節約した旅行にしようとか全く思ってなくて、日本に帰ったあとに精算したらこの金額でした。
H社のドバイ3日旅行のホテル込みフリープラン、航空券とホテル付きで最安値154,800円(税抜)です。(2025年12月時点)

自分でチケット取って、宿も手配したら、航空会社のグレードは違いますけど

航空券69,752円+17,294円=87,046円(税込)
税込価格換算だと、大手旅行社の半額ですみます。

個人的には日本からアラブはかなり遠く、その文化も見たことがないものばかりなので
街をぶらつくだけでもめちゃくちゃエキサイティングです。楽しいんですよ。
超高級レストランに行かずともアラブ飯は食べれますし、美味しいです。
お金をそんなにかけずとも十分楽しめました!

結論|ドバイは“お金がなくても充分楽しめる都市”でした 🌍✨

実際にドバイへ行ってみて分かったことは、
「ドバイ=高級都市」というイメージは半分正解で、半分は誤解だった ということです。

もちろん豪華な面もありますが、
その一方で、
無料で楽しめるスポットの多さや、グループ旅行との相性の良さ、スーパー活用術など、節約しながら楽しめるポイントが山ほどある都市 でした。

特に印象的だったのは、

  • メトロ+Careemで移動費が激安で済む

  • 料理の量がとにかく大きく、1日1〜2食で十分満腹

  • 建築物は“外観だけ”でも迫力満点

  • スーパー活用で食費がかなり削れる

  • 砂漠サファリは値段以上の価値

  • Airbnbをグループで使えば宿泊費が爆下がり

これらを組み合わせることで、
ドバイは誰でも安く・安全に・楽しく旅ができる都市に変わります。

効率よく動けば、ドバイは“高い都市”ではない

  • 無駄な出費を避ける

  • スーパーとローカルを上手く使う

  • 観光地は外観撮影が強い

  • SIMやVPNは日本で準備

  • 交通はNolカード+Careemで効率化

こういった“節約しながらも快適に旅するコツ”さえ押さえれば、
旅費を抑えつつ、しっかりドバイの魅力を味わえます。

ここまでのご拝読に感謝します。

ありがとうございました

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